| ♕ | House G by Maxwan Architects | by Dream Home | via musesofdesign
“昔パイセンに言われた言葉。 ①今を知ろうとしていないので、話についていけない。 ②手を動かしていないので、スキルが上がらない。 ③情報発信をしていないので、知ってもらえない。 ④相手を応援していないので、応援してもらえない。 だから成果が出ないんやって…その通りやな。”
— Twitter / a_design_link (via y-kasa)
“昔パイセンに言われた言葉。 ①今を知ろうとしていないので、話についていけない。 ②手を動かしていないので、スキルが上がらない。 ③情報発信をしていないので、知ってもらえない。 ④相手を応援していないので、応援してもらえない。 だから成果が出ないんやって…その通りやな。”
— Twitter / a_design_link (via y-kasa)
“ロゴをデザインしたい。 そんなときにおすすめなのが、『45 Rules for Creating a Great Logo Design』。素晴らしいロゴをデザインするための45の法則だ。 以下にご紹介。 3つ以上の色を使わない。 絶対に必要というわけでないものはすべて除外する。 文字はあなたの祖母でも簡単に読めなければならない。 ロゴとはっきり認識できなければならない。 ロゴにユニークな形やレイアウトを取り入れる。 あなたの親や配偶者がデザインについて思うことを徹底的に無視する。 3人以上の人にロゴが魅力的に見えるかを確認する。 有名なロゴの要素を使ってオリジナルだと主張しない。 どんな場合でもイラスト集を使わない。 ロゴは白黒でもかっこよく見えるべき。 逆さにしても認識できること。 リサイズしても認識できること。 ロゴがアイコンやシンボル、テキストを含む場合、それぞれ良さが引き立つように配置する。 最近のロゴデザインのトレンドを避け、時を超えていいデザインにしよう。 特別なエフェクトを使わない。 可能ならロゴを正方形の中におさめる。あいまいなレイアウトを避ける。 ディテールが複雑にならないようにする。 ロゴが違う場所や方法で掲載された場合を考える。 大胆で信頼の持てるデザインにする。退屈で弱々しくなってはいけない。 完璧なロゴを作ろうとしない。 シャープなビジネスにはシャープなラインを、やわらかいビジネスにはやわらかいラインを。 ロゴは表現するものと何らかの関係を持っていなければならない。 ロゴに写真を使わない。 プレゼンでクライアントを驚かさなければならない。 2つ以上のフォントを使わない。 ロゴの要素は左・中央・右・トップ・ボトムのどこかに揃っていなければならない。 ロゴはかっちりしているべき。要素を引きずってはならない。 ロゴのアイディアを考える前に、誰がロゴを見るのかを知ること。 新しいものよりも、常に機能的なものを選択する。 ブランド名が覚えやすいなら、ブランド名をロゴにすべき。 ロゴは鏡に映しても認識できなければならない。 大きい会社であっても小さなロゴが必要。 全員が仕事だけでなく自社のロゴを気に入っているべき。 たくさん作れば作るほど正しい答えにたどり着く。 複数のプラットフォームで一定の見え方になっていなければならない。 ロゴは簡単に描けなければならない。 ロゴにキャッチフレーズを使わない。 PCで作業する前に、紙と鉛筆でアイディアを描いてみる。 デザインはシンプルに。 NIKEロゴのようなスウッシュや地球のシンボルを使わない。 紛らわしいロゴであってはならない。 表現したいことをストレートに表現していないといけない。 ロゴはバランスのある見た目でなければならない。 明るいネオンカラーや暗くて鈍い色を使わない。 ロゴは上記のルールをすべて守っていなければならない。”
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素晴らしいロゴをデザインするための45の法則 (via takatronix) (via hayami)
だれか10個くらいにしてくれないかなぁ
(via tnoma) (via mnnm) (via mizushike) (via kyozyaku) 2009-09-30 (via gkojay) (via takaakik) (via goboh) (via ov19)
読みやすきゃいいんじゃねえの
(via 8823dsn) (via kondot) (via layer13) (via igut) (via cr96)(via wfsp)
(via rrkksteel)
(via muuuu)
(via pns05017)
(via netemosametemo)
(via quote-over100notes-jp)
“人の価値は「いなくなったら困る」ことではない。「あなたがいたら嬉しい」ということ。ほんとにそう。”
— 一葉 @azuretathagata
(via genki-suzuki)
“「礼儀正しい」ということは、つまり「油断しない」ということなんだね。 対面している相手が、一体どんな相手なのか、何を考えているのか、まったく分からない、自分にいかなる敵意や思惑をもっているのか分からないという認識、油断しないという態度が、礼儀正しい姿勢に出るんだ。 僕も時々、仕事で不作法な人に会う。挨拶をしないとか、とても高飛車な態度をとるとか。でも、僕はそういう人にたいしては、ある種の安心をしてしまう。というのは、そういう人というのは、結局たいしたことがないんだね。不作法な態度をとるというのは、相手を見くびっているということだ。 見くびるというのは、失礼である以前に、認識が甘い、ゆるい、ということなんだな。”
— 福田 和也『岐路に立つ君へ 価値ある人生のために』小学館 2002 (via mawhata, kojiroby-quote) (via usaginobike) (via hk2mrhu) (via fukumatsu) (via yoimachi) (via gkojax-text) (via cyclemania) (via hisame) (via wideangle) (via ichimonji) (via ume-maki) (via edieelee) (via mr-moai) (via cannot994k) (via bububu10) (via taku007) (via atm09td) (via mononofu) (via mekarauroko) (via shibats) (via atm09td) (via usaginobike) (via yellowblog) (via muuuu) (via m-zzataka) (via mr-moai) (via 13py2) (via todokurosanyo)
“ルールは自主的に守るものであり縛り合うものではない。 許すことで 乱れるのを恐れるな! 許し合うことで 秩序は保たれる。”
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ルールがきつくなればなるほど,人々は寛容さを失う。これは間違いないと思う。自分がルールに縛られていれば,他人もルールに縛られて欲しいと思うのが人情だ。現代人は,僕の見る限り相当ルールを守って生きていると思う。そして,寛容さを失っていっている。その様子を,大学に勤めるある友人が,「お互いに首を絞め合っている」と表現していた。言い得て妙だと思う。僕はこういう状況を「体育会系の論理」と呼んでいた。
via: 諏訪耕平の研究メモ
ドタキャンばかりする人々と,何年でも無遅刻無欠勤を続ける人々
(ルール)
“高校生向けの進路相談で「人と接するのが好きな人」に接客業を勧めるのは絶対に間違っているし、暴言を吐いてくる中年男性を平気で受け流せるようになるには「他人とコミュニケーションできないことを自覚し、諦めを持っている」人間の方が絶対向いてる”
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ノートン一世さんはTwitterを使っています: “高校生向けの進路相談で「人と接するのが好きな人」に接客業を勧めるのは絶対に間違っているし、暴言を吐いてくる中年男性を平気で受け流せるようになるには「他人とコミュニケーションできないことを自覚し、諦めを持っている」人間の方が絶対向いてる” (via n-enot)
これすっごい深いな
(via koris1974)
実際そう、良い奴ほど病むぞ
(via kramerunamazu)