“人の価値は「いなくなったら困る」ことではない。「あなたがいたら嬉しい」ということ。ほんとにそう。”
— 一葉 @azuretathagata
(via genki-suzuki)
“人の価値は「いなくなったら困る」ことではない。「あなたがいたら嬉しい」ということ。ほんとにそう。”
— 一葉 @azuretathagata
(via genki-suzuki)
“「礼儀正しい」ということは、つまり「油断しない」ということなんだね。 対面している相手が、一体どんな相手なのか、何を考えているのか、まったく分からない、自分にいかなる敵意や思惑をもっているのか分からないという認識、油断しないという態度が、礼儀正しい姿勢に出るんだ。 僕も時々、仕事で不作法な人に会う。挨拶をしないとか、とても高飛車な態度をとるとか。でも、僕はそういう人にたいしては、ある種の安心をしてしまう。というのは、そういう人というのは、結局たいしたことがないんだね。不作法な態度をとるというのは、相手を見くびっているということだ。 見くびるというのは、失礼である以前に、認識が甘い、ゆるい、ということなんだな。”
— 福田 和也『岐路に立つ君へ 価値ある人生のために』小学館 2002 (via mawhata, kojiroby-quote) (via usaginobike) (via hk2mrhu) (via fukumatsu) (via yoimachi) (via gkojax-text) (via cyclemania) (via hisame) (via wideangle) (via ichimonji) (via ume-maki) (via edieelee) (via mr-moai) (via cannot994k) (via bububu10) (via taku007) (via atm09td) (via mononofu) (via mekarauroko) (via shibats) (via atm09td) (via usaginobike) (via yellowblog) (via muuuu) (via m-zzataka) (via mr-moai) (via 13py2) (via todokurosanyo)
“ヒヤリハット(事故なんか起きないと思っていたのに、意に反してもう少しで事故になりそうだったので驚いた)の反対が、ヤハリヒット(いつか事故になると思っていたら、案の定事故になって大いに納得した)になっているのはすごい発明だと思うんです。”
— 大西科学さんのツイート (via gkojax)
“ルールは自主的に守るものであり縛り合うものではない。 許すことで 乱れるのを恐れるな! 許し合うことで 秩序は保たれる。”
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ルールがきつくなればなるほど,人々は寛容さを失う。これは間違いないと思う。自分がルールに縛られていれば,他人もルールに縛られて欲しいと思うのが人情だ。現代人は,僕の見る限り相当ルールを守って生きていると思う。そして,寛容さを失っていっている。その様子を,大学に勤めるある友人が,「お互いに首を絞め合っている」と表現していた。言い得て妙だと思う。僕はこういう状況を「体育会系の論理」と呼んでいた。
via: 諏訪耕平の研究メモ
ドタキャンばかりする人々と,何年でも無遅刻無欠勤を続ける人々
(ルール)
“高校生向けの進路相談で「人と接するのが好きな人」に接客業を勧めるのは絶対に間違っているし、暴言を吐いてくる中年男性を平気で受け流せるようになるには「他人とコミュニケーションできないことを自覚し、諦めを持っている」人間の方が絶対向いてる”
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ノートン一世さんはTwitterを使っています: “高校生向けの進路相談で「人と接するのが好きな人」に接客業を勧めるのは絶対に間違っているし、暴言を吐いてくる中年男性を平気で受け流せるようになるには「他人とコミュニケーションできないことを自覚し、諦めを持っている」人間の方が絶対向いてる” (via n-enot)
これすっごい深いな
(via koris1974)
実際そう、良い奴ほど病むぞ
(via kramerunamazu)